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イチゴのクリームブリュレ [ダッチ・オーヴン]


40人の旨い!ダッチ・オーヴン―鉄なべおじさんと40人の仲間の料理

40人の旨い!ダッチ・オーヴン―鉄なべおじさんと40人の仲間の料理

  • 作者: 菊池 仁志
  • 出版社/メーカー: プレジデント社
  • 発売日: 2002/03
  • メディア: 単行本


という本があります。
こう見えて、私も、JDOSの会員です。ダッチオーブン5台所有。
で、この本の中から、「イチゴのクリームブリュレ」(p.191)を作ってみました。
下の子のリクエストです。←といっても、写真を見て、「これ作って」といっただけ。

で、出来上がりが、これ。
s-クリームブリュレ.jpg

15分後の姿が、これ。
s-ブリュレ残骸.jpg

実際、作るのも食べるのも、初めて。なので、出来上がりのレベルは判定不能です(^^;;;
子ども達も、最初は恐る恐る(笑)。何しろ、生まれて初めて見るもの、食べるもの、ですから(^^;;;
ほどなく、「おいしい!」「イチゴの味がする!」「甘い!!」と言いながら、奪い合うように(^^;;;

あっという間に、ほぼ、食べつくして、「また作ってねぇ~!!!」
うん。また、一緒に作って食べようね!!

豆腐とミニトマトとレタスのサラダ [まねっこレシピ]

レストランにんじん というお店がある。
有機野菜をたっぷり使った料理が楽しめる。

このお店のことを知ったのは、もう、ずいぶん前のことだ。
ずっと、行きたい行きたいと思っていて、先日、やっと念願かなって、行ってきた。

時間と電車代使ってでも、行く価値がある。 もう一度行きたい。

と思わせるお店でした。

==========
このお店で食べたサラダ。再現にトライしてみました。

豆腐をよく水切りして、サイコロに切ります。
s-豆腐サラダ1.jpg
1センチ角くらいかな。今回は、豆腐半丁です。

ミニトマトのヘタをとって、
s-豆腐サラダ2.jpg
水洗いして、半分ないし1/4に切ります。

s-豆腐サラダ3.jpg
ボウルにいれます。

レタスを手でちぎって、加えます。
s-豆腐サラダ4.jpg
写真より、もっと小さくちぎった方がいいですよ。食べやすい。

ドレッシングをかけて、よく混ぜます。
s-豆腐サラダ5.jpg
市販の和風ドレッシングを使いました。
もちろん、自作の方をおすすめします。
自作ドレッシングのレシピは。。。今度ウチの子に聞いておきます(^^;;;

s-豆腐サラダ6.jpg
小皿に取り分けて、めしあがれ!
お好みで、塩、コショウを。ハーブソルトもおすすめです。

これが、なかなかに美味しくて、自宅でも再現してみたかったんですよね。
さすがに、にんじんさん のようにはいきませんが、おいしいです!
ポイントは、豆腐の水切りをしっかりすることですね。

おためしあれ!

おつかれきゅうり [まねっこレシピ]

おつかれきゅうりである。
シュガーシュガーというお店のメニューにあります。
まねして作ってみました。大体こんな感じです。

s-おつきゅう1.jpg
適当な器、ボウル、どんぶりなどに、ごま油適量、塩適量、すりおろし生姜少々をいれます。
ここでは手抜きして、しょうがは、市販のチューブのものです。

きゅうりを切ります。今回は、2本。
s-おつきゅう2.jpg
両端を少し切り落として、乱切り。

s-おつきゅう3.jpg
器に放り込んで、よく混ぜ合わせます。

完成!
s-おつきゅう4.jpg
ビールにあうんですよ!!

おためしあれ!

おつきゅう [パパごはん]

『ごま塩油でキャベツ』
うぉ!キックオフがこれだよ!!
キャベツは、包丁で切るより、手でちぎった方が好きだなぁ。
子手伝い、まさしく出番です!!子ども達に、ちぎってもらいます!

==========
「おつかれキュウリ」というメニューがある。
シュガーシュガーというお店のメニューで、「おつきゅう」と呼ばれている。
http://www.hotpepper.jp/strJ000015261/food/#category001
乱切りのきゅうりを、おろし生姜少々と塩とごま油であえただけ。
というものだが、これがうまい。ビールにあう。

これのキャベツ版じゃないか!?!?
ページを開いたとたんそう思いました。そうか!その手があったか!!
きゅうりがうまいんだから、キャベツでもいけるはず!!!
くぁあ!これは、気がつかなかった。ウカツ。
ごま油と塩。侮れません。

==========
さらに、オリーブオイルと塩とオレガノ(粉末)、という組み合わせもイケます。
小皿に、この三つを適量ずつ。
フランスパンをちぎって、ちょいちょいとこれにつけながら食べます。
ブラジルでは一般的なんだそうな。
なんだろう、マーガリンみたいな感覚なのかな。
ワインを飲みたくなってきますね。
油と塩の組み合わせって、なにか、威力がありますね。

==========
先に紹介した本のレシピのうち、「実際に作ってみたもの」について、感想やら、
更に連想されることなどを、思いつくままに書き連ねてみます。

参考にしている本 [パパごはん]


ママと子どもに作ってあげたい パパごはん (マガジンハウスムック)

ママと子どもに作ってあげたい パパごはん (マガジンハウスムック)

  • 作者: 滝村 雅晴
  • 出版社/メーカー: マガジンハウス
  • 発売日: 2010/09/30
  • メディア: ムック



参考にしている本はいくつかあります。
その中でも、今、注目し活用しているのが、この本です。
この本に沿って、お話を進めていこうと思います。

本日は、予告のみにて失礼いたします。。。
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